NPO法人・創傷治癒センター
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傷あとの悩み(カウンセリング)

創傷治癒に関して、ご質問、お悩み、ご意見等がありましたら、下記の注意事項をよくお読みの上、相談フォーム(ページ下部のボタン)からお送りください。
編集者および担当者よりお返事させていただきます。

ご相談される前に

傷跡の悩みコーナーへご相談・ご質問を寄せる際には下記の記入事項を十分お読みになるようお願いいたします。

1.すでに医者にかかっている方へ
ご相談・ご質問は主治医にするのが最も簡単であり、最も的確な答えが得られます。主治医には遠慮することなくご相談・ご質問をなさってください。納得いくまでお話されることが大切です。

2.まずは「FAQ」と「最近寄せられた問合せ」からご覧ください
これまでにも、みなさんから多くのご相談を頂いております。いくつかのご相談がこれまでに寄せられたものと同様な内容の場合があります。
そこでまずはFAQと最近寄せられた問合せをご一読いただき、ご参考にならなかった場合に限り、こちらのメール相談をご利用ください。

3.病院紹介はいたしません
紹介先の病院で問題が生じた場合、当サイトや回答者はその責務を負うことができませんので、病院紹介はおこなっておりません。あらかじめご了承ください。
病院を探している方は、「医療機関の案内」コーナーをご参考になさってください。

4.行われているメール相談は、診療ではありません
あくまでも相談であり、診療でないことをご了承ください。ご相談いただいた内容から判断し、返答させていただいた結果、万が一問題が生じた場合があっても、当サイトではその責務を負うことはできません。

5.緊急性のあるものは受け付けません
「大至急返事をください」とのコメントがあるメール、相談内容を拝見して明らかに緊急性があるメールなど届くことがあります。
いただいた相談メールはこちらで内容を確認後、先生にご相談、ご相談内容をメールで返信、インターネット上で公開、という手順をとらせていただいており、すぐに相談メールにお返事することはできません。
また、返答を下さる先生方はご自身のパソコン状況や、学会出張などで相談メールを毎日チェックできない場合もあります。緊急性のあるものについては、手遅れになる可能性もありますので、直接医療機関を受診してください。

6.ご返答できない場合があることをご承知ください
FAQや最近寄せられた問合せに記載されている内容と同じ、または似たようなご質問・ご相談の場合、あるいは相談メールの内容(記載内容・表現方法)の不備、ご質問依頼数が多数で対応できかねる際など、すべてに回答できないこともあります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
また、既に医者にかかっている場合、ご質問・ご相談は主治医にするのが最も簡単で、最も的確な答えが得られます。

7.いただいたメール相談の内容と、回答はインターネット上で公開します
傷の悩みをもった多くの方から相談メールが寄せられています。同じ悩みを持った方にも役立つように、こちらから回答したメールについては匿名で「FAQ」や「最近寄せられた問合せ」に掲載いたします。掲載をご希望されない方は、こちらのメール相談ではなく、直接医療機関を受診してください。当ウェブサイトの主旨をご理解いただけますようお願い致します。

2008年10月 特定非営利活動法人・創傷治癒センター

 

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